箱庭

井上様への愛と妄想の日々。

 昨日は「MUSIQ」を立ち読みして切ない気分に陥りましたが、今日は本屋で「FOOL'S MATE」を手にして叫びそうになりました。
 なんというか…こう、正気で読んでいられないというか……萌え死にしそうになりました。RYU様のライヴレポのあたりで。
 情報としては、井上様がゲストで登場したとか頭撫でたとか抱き合ってたとか××を触っていたとか聞き及んでいたし、満面の笑みで見詰め合ってる写真とかも見た(ついでに携帯待受けにした)のですが、ライヴレポで読むとまた新鮮というか感激というかラブラブというか……この世界はINORYUの為に存在しているんじゃないだろうかと思う(錯乱中)。
 そんなわけで、とても正気で読んではいられずに思わず本屋から逃走してしまいました。
 本屋さんにて「MUSIQ」を立ち読みして来ました。
 井上様の相変わらずのかっこよさにくらくらしつつも、とあるくだりを読んだらなんだか切なくなってしまいました。具体的に何処と明記するつもりはありませんが、なんていうか……過ぎ去った時間というものを否が応でも感じさせられるような、そんな気分に陥ってしまいました。要するに、進歩していないということなんでしょうか(私が)。


 それはともかく、明日から沖縄ですね。
 参加する勇気を持ち合わせていない私は、某雨男氏がうっかり嵐を呼んでしまったりすることがないようひっそりとここから祈っていたいと思います(笑)。
 ……五年後くらいにはどうにか勇気をかき集められるようになってるといいのだけど(志が低すぎる)。
 NO NAME? からメールが届いていて、4月のライヴのファンクラブ優先予約チケットは申し込みした人全員取れているとのことでした。
 これで4月には確実にINORAN君に逢えるのかと思うと、今から幸せな気分です。
シークレット・ウインドウ コレクターズ・エディションシークレット・ウインドウ コレクターズ・エディション
(2005/04/22)
ジョニー・デップ

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ストーリー
 人気作家モート・レイニー(ジョニー・デップ)の前に謎の男、シューター(ジョン・タトゥーロ)が現れる。彼は自分の小説がモートに盗作されたという。覚えのないモートにつきまとうシューター。シューターの行動は徐々にエスカレートしていく。彼の姿を見た者、正体を探る者は命を落とす。ただ一人、モートを除いて――。男は何者なのか? 本当の狙いは何なのか? 全編に張りめぐされた謎解きの伏線、かつてない戦慄、そして予測不可能の結末が…。


 テレビでやっていたのでジョニー・デップにつられて鑑賞。
シンドラーのリスト スペシャル・エディション シンドラーのリスト スペシャル・エディション
リーアム・ニーソン、ベン・キングズレー 他 (2004/04/23)
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

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 BS2でやっていたので、食い入るように眺めてしまいました。
 何度観ても素敵な映画です。リーアム・ニーソンが。
 井上様のHPを覗いてみたらば4月のライヴを、LIVE 2008「defying gravity」――と銘打ってありました。gravityという言葉にドキドキしてしまうのはきっと私だけではないと思う……。
 ちなみに某翻訳サイトで翻訳してみたら「重力に逆らいます。」とか日本語訳されました。訳し方にちょっと笑ってしまいましたが、なんだかかっこいい言葉です。
 あとはチケットが取れていることを祈るばかりです。
A HOLY DAY LUNA SEA 復活ライブドキュメンタリー写真集 A HOLY DAY LUNA SEA 復活ライブドキュメンタリー写真集
有賀 幹夫 (2008/02/23)
角川SSコミュニケーションズ

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 あの日を、思い返すだけで胸がドキドキします。
 てゆか最近色々な雑誌のONDライヴレポとか読んでいてINORYUのお揃いっぷりに萌え死にしそうになります。どんだけラブラブなんだろうかこの人たちは。眺めているだけで幸せすぎて昇天しそうになるわ……。
CD でーた 2008年 03月号 [雑誌] CD でーた 2008年 03月号 [雑誌]
(2008/02/14)
角川 (エス・エス・コミュニケーションズ)
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 本日「CDでーた」が発売されていました!!
 LUNA SEA表紙の音楽雑誌を再びこの手にすることが出来るなんて、幸せのあまり本屋で倒れそうになりました。
 INORAN君はこんなところでもサングラス装着なのね……。ちょっと残念。でもかっこいいです。INORYU写真も載っていたし、何よりメンバーそれぞれのインタヴューを読んでいて感激しました。
 それにしても……両面ポスターって要するに二冊買えってことなんでしょうか。音楽雑誌は買うまいと決めた心が既に脆く崩れ去っている身としては、やっぱり両面とも表にして部屋に貼りたい……というか部屋中埋め尽くしたい……。
 今日初めて「ダークナイト」の予告を見ました。
 予告編見て初めて知ったのですが、「バットマン ビギンズ」の続編なのですね……。どんな映画だ一体と思って見ていたらば素敵なおじ様・アルフレッド(マイケル・ケイン)がスクリーンに映っていて思わず狂喜乱舞いたしました。続編が撮られるという話は耳にしていましたが、タイトルが「ダークナイト」ってちょっと紛らわしい……。予告の最後にバットマンのマークが薄っすらと映し出されるあたりがかっこよかったです。
 前作「バットマン ビギンズ」もそうでしたが、予告を見ただけでもドキドキしてしまいます。今回も素敵なおじ様がたくさん登場するようなので楽しみでなりません。……ついでにデュカード(リーアム・ニーソン)も登場してくれないだろうかとか思ってしまいます(無理)。
 最近パソコンが不調で恐ろしい……。
 時々急に固まったり、突然青い画面が現れたり、心臓に悪いことこの上ないです。
 以前壊れてしまってセットアップし直してもらった後、こまめに必要なデータを保存しておくようにはしているけれども、そろそろ買い替え時なんだろうか……。
 本屋で「音楽と人」のINORAN君インタヴューを立ち読みして来ました。
 終幕後、溜まりに溜まっていた音楽雑誌の処置に困り果ててから、音楽雑誌は買うまいと心に決めていたのですが、先日発売された「ARENA 37℃ SPECIAL」といい「音楽と人」といい、素敵なINORAN君につられて片っ端から買いまくりたい衝動に駆られてしまいます。
 今日立ち読みした「音楽と人」の中でも、ONDライヴについて触れているあたりとか「100歳まで生きる」発言とか、読んでいるだけでドキドキしてしまいました。一字一句余さず脳髄に刻み付けておきたい気分です。
 最近はLUNA SEAライヴのレポとかINORAN君の記事が至る音楽雑誌に掲載されていて、本屋に足を運ぶたび(ほぼ毎日)、雑誌コーナーから離れられなくなってしまいます。
 そのうち誘惑に負けて買い漁ってしまいそう……でもその前に部屋中に溢れている小説をどうにかしないといけない気がする……。
 特典フォトカードの絵柄も発表されたので、「Monophonic」の申し込みを済ませて来ました。
 AとB、どちらのINORAN君も捨てがたくて思い切り悩みましたが。

 そして、RYU様のHPのメッセージが更新されていました。
 あのコメントを読んでやっぱりラブラブだと思ってしまうのは私だけなんだろうか……。
 最近、妄想が過ぎるのかもしれません(いつものことだけれども)。
 RYU様のライヴDVDはファンクラブ限定発売らしい……。
 でもとりあえずINORYU画像は入手したので早速携帯待受&パソコンの壁紙にしてみました。ふたりとも物凄い笑顔でラブラブすぎて、携帯開く度に萌え死にしそうになります。
 見ているだけで幸せ……。
 今日のRYU様のライヴにINORAN君がゲストで登場したらしいです!!
 参戦していなかったので見れなかったのは残念ですが、そんな話を聞いただけでも嬉しくてドキドキしてしまいます。
 しかも抱き合ってたとかINOがRYUの頭を撫でていたとか聞いて、どれだけらぶらぶな人たちなんだろうかと悶え死にそうになりました……。
ファンタスティック・フォー:銀河の危機 (特別編/初回生産分限定特典ディスク付・2枚組)ファンタスティック・フォー:銀河の危機
マイケル・チクリス、ジュリアン・マクマホン 他
(2008/02/02)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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 兄がDVDを持ってきたので「ファンタスティック・フォー 銀河の危機」を観ました。